第4回 水戸南ロータリークラブカップ
中央地区チャレンジミニバスケットボール大会
開催要項
| 1.主旨 | ミニバスケットボールを通して,各地区との親睦交流を深めるとともに,技術の向上を図り,併せて児童の心身の育成とミニバスケットボールの普及発展に寄与することをねらいとする。 | |||||||
| 2.主催 | 水戸南ロータリークラブ | |||||||
| 3.主管 | 茨城県中央地区ミニバスケットボール連盟 | |||||||
| 4.期日および 会場 |
平成18年 1月29日(日) |
水戸市見川総合運動公園体育館 |
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| 2月4日(土) | 大洗総合運動公園体育館(女子) 見川総合運動公園体育館(男子) |
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| 2月5日(日) | 見川総合運動公園体育館(男女) | |||||||
| 5.日程 | 1/30(日) | 集合・準備8:30〜 諸 注 意9:00〜 会 場:別掲 第1試合 9:30〜 第2試合 10:30〜 第3試合 11:30〜 第4試合 12:30〜 第5試合 13:30〜 第6試合 14:30〜 |
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| 2/4(土) | 集合・準備8:30〜 会場 男子:見川体育館 女子:大洗体育館 第1試合 9:30〜 第2試合 10:30〜 第3試合 11:30〜 第4試合 12:30〜 第5試合 13:30〜 第6試合 14:30〜 |
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| 2/5(日) | 集合・準備8:30〜 会場 見川総合体育館 開会式 9:00〜 第1試合 9:30〜 第2試合 10:30〜 第3試合 11:30〜 第4試合 12:30〜 閉 会 式 13:30〜 |
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| 6.各郡市出場チー ム数 | 水 戸 | ひたちなか | 那 珂 | 笠 間 | 東 茨 城 | 大 子 | 計 | |
| 男子 | 11 | 9 | 6 | 4 | 5 | 0 | 35 | |
| 女子 | 14 | 13 | 6 | 2 | 12 | 2 | 49 | |
| 7.参加費 | 1チームにつき 4,000円 | |||||||
| 8.組合せ | →男子組合せ →女子組合せ | |||||||
| 9.競技上の注意 | @ベンチは,番号の若いチームがオフィシャル席に向かって右側で淡色のユニフォームを着用することを原則とする。淡色は白色とする。 A 試合時間 ☆5分のクォーター制 5分−(1分)−5分−(5分)−5分−(1分)−5分とする。 なお,同点の場合の延長戦は2分休憩後2分間とし,再延長の場合は2点を先取したチームを勝ちとする。 ・ハーフタイムには,次のゲームのチーム練習は行わない。 ・次のゲームは,前のゲーム終了後10分後に始める。 B 大会初日(1/29)の審判・オフィシャルは,帯同制とし第1試合については,第3試合の両チーム,第2試合以降は前のチームが行い,オフィシャルは負けチームが行うことを原則とする。また、大会二日目以降(2/4,5)の審判については審判委員会の割当にて実施し、オフィシャルについては大会初日と同様とする。 C10人未満のメンバーでも参加はできるが,勝ち上がりはできない。また,1選手3クォーターまでしか出場できない。 D上記以外のルールは,日本ミニバスケットボール協会ミニバスケットボール競技規則を適用する。 |
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| 10.その他 | @各チーム帯同審判を派遣する。その際,審判ウェアーを着用する。 A体育館の使用については,会場の体育館規定を遵守する。特に,上履きと下履きの区別を徹底する。 B 持ち物の整理,ゴミの持ち帰りを徹底する。 C 選手の競技中の障害については,主催者は一切の責任を負いません。 緊急病院案内 029−241−4199(緊急医療情報コントロールセンター) D各会場とも駐車場が狭いので,各チームとも相乗り等により,駐車台数をなるべく少なくする。また,路上駐車については,一切しないように各チームで徹底する。 E組み合わせは,各地区代表理事の出席のもと,常任理事・理事会において下記の要領で厳正な抽選により決定した。 ☆抽選方法 会場校を先にブロックに振り分け,その後,出場チームの多い地区から順に予備抽選を行い,各地区のチームをブロックに振り分けた。 最後にブロック内で対戦の抽選を行った。(できる限り同一地区のチームが1回戦では,当たらないように配慮する) ※ 今大会の結果(1234位)を,平成17年度関東スポ少中央地区大会組み合わせのシード地区とする。 また,1位,2位の地区には18年度関東スポ少中央地区大会の出場枠を増やす。 (来年度の登録指数により決定) ただし,同一地区がベスト4を占め,なおかつ出場枠チーム数を上回った場合には,シード地区を抽選により決定する。 |
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